野口健 自宅はどこ?古民家を選んだ理由にこだわりがあった!

   

アルピニストの野口健さん。

 

7大陸最高峰世界最年少登頂記録を25歳で樹立。

 

そして2000年、山の清掃登山で大きなインパクトを残し、

有名になりましたね!

 

その後も山だけではなく、震災の募金活動や支援など、

様々な社会貢献活動を続けていらっしゃいます。

 

そんな野口健さんの自宅がすごい!!というのが話題になっています。

 

2017年に古民家に居を移したとのことで、、

どんなおうちなんですかね??

 

今回は

登山家 野口健さんの自宅について

調べてみました!!

 

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アルピニスト野口健の自宅は山梨県大月市!富士の眺めが美しい街

登山家として有名な野口健さん。

雑誌でのインタビュー記事によると、

「富士山と東京の間に自宅をかまえたい」

という思いがあり、不動産情報を確認していたとのこと。

 

その中で山梨県大月市にある古民家を発見したそうです。

 

富士山が近く、大月市の観光紹介でも、

「富士の眺めが日本一美しい街」

として紹介されています。

 

アルピニスト野口健さんのイメージにぴったりですよね!

大月市ホームページより

 

仕事の関係は東京が多いけど、山の近くに住みたいと考えたんでしょうね。

 

とても素敵なところですね!!

 

登山家の野口健の自宅は築250年の古民家!選んだ理由は?

野口健さんが選んだ自宅は古民家で、しかも築250年だそうです!!

 

かなり歴史のある住居を自宅として選んだのには理由があるようです。

 

野口さんのお父さんが外交官だったというのは有名な話です。

 

父が外交官だったため、小さいときに外国や

公務員宿舎に引っ越すことが多かったそうです。

 

そのため、「実家」というものに対してあこがれを持っていたそうです。

 

古民家を選んだ理由として、この家の歴史の中に「実家」のイメージを重ね、

また自分のルーツを感じることのできる空間を作っていきたいと感じたとのことです。

 

また、この古民家めちゃくちゃ広い!!

 

野口さんは各国から持ち帰ってきたアンティークを飾るスペースのある

広いおうちだったというのも決め手だったようですよ!

 

さすが世界を飛び回る登山家ですねー!

 

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リフォームが楽しそう!!各国のアンティークが彩る空間

築250年ってかなり古、、、歴史がありますよね。

 

おうちの中はかなり寒いらしく、テントを張って寝ることもあるんだとか、、w

てか、家の中にテント張って寝れるとか、めちゃくちゃ広いですね!!

リフォームでまず手をかけたのが「居間のコタツ」

、、、よっぽど寒かったんですね。。w

 

かなりの広さもありますし、リフォームするのには、

骨が折れるのではないか、、と感じてしまうのですが!

 

野口健さんは、この家を見つけた時に

「自分でアレンジして空間を作りたい」

と強く感じたそうです。

 

リフォームで自由に作り上げていくことに心躍らせたわけですね!

 

すごい楽しそうですね!

 

そんな野口さんが作ったお部屋は、各国のアンティークが置いてある、

遊び心満載の空間でした。

 

 

楽しんでるのが見るだけでもわかりますね!!

 

遊び心と男のロマンを感じる、野口さんのおうち。

 

素敵でした!ビフォーアフターも見たい!w

楽しめるものがあるのって、本当に人生を豊かにしてくれると思うんですよねぇ。

 

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今回は野口健さんの自宅について調べてみました。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!

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